大ネタ小ネタ。あざらし通信
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デジタルお絵かきF1編
2011年09月17日(土) 22:18
色々とコソコソやってますが、書いていいネタがありませんw
そんな訳で穴埋め企画です (`・ω・´)

twitterやfacebookで描いては晒しているデジタルお絵かきシリーズです。

今日は古いF1編で♪


シェクターとタイレルP34




ヴィルヌーブとフェラーリ126C2




ピケとウィリアムズFW-11B




マンセルとウィリアムズFW-14B




セナとマクラーレンMP4/4




ナカジマとロータス99T




ナニーニとベネトンB190




シューマッハとジョーダン191



とりあえずこんな感じです♪
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ベアリング長持ち(するのか?)作戦
2011年09月02日(金) 19:58
電動オフロードカーを維持運用する時に、どうしても消耗してしまうのがベアリング。
昔に比べれば格段に安くはなりましたが、アソシ等一部のアメリカメーカーの車両には
インチサイズのベアリングが使用されており、これらは入手性も含めあまり消耗して欲しくないのも
事実です。

そんな訳で思いつきでインチサイズベアリング長持ち実験発動です。
アソシのキットに附属しているラバーシールベアリングのシール部分は
カッターなど先端が尖った工具を使用すると外す事が出来ます。




まずは両側のシールを外しがっつり洗浄します。




「シャーッ」と回るようになったらグリスをぶち込みます。
グリスは極圧グリスが良いと(勝手に)思われますのでモリブデングリスを選択。
出来るだけ「軽い」物が欲しかったのでTeam Beastのジョイントグリスを使います。




ベアリングのボール部分にグリスを注入します。
この作業は注射器があった方が便利です。




これでもかというほどグリスを詰め込んだらラバーシールを戻して完成です。
シールには表裏がありますので要注意です。



そういえば以前のロッシのキットに附属していたベアリングはクリップを外して
分解可能なタイプでしたよねぇ・・・・(遠い目)

後は組み込む際にアウターレースにもグリスを薄く塗っておくこともお忘れなく。
アルミのアップライトに入れるベアリングはこのひと手間でかなり破損リスクを減らすことが出来ます。

さて、この作戦効果があるのやらw



ところで「ゴリラげーう(ゲリラ豪雨)」「右に左折」「真ん中のセンターシャフト」等数々の
名言で一部で有名なカソリニーソさんが僕のネームステッカーを新造してくれました♪


変な隠れキャラも印刷されていましたが小さすぎて写真に映らず (´・ω・`)



それでは♪皆さんもベアリング相手に悪あがきをしてみて下さいね♪
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