大ネタ小ネタ。あざらし通信
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お引越しします♪
2013年10月28日(月) 09:33
当ブログのサービスを提供してくれていたDTIブログの
サービス停止に伴い、このあざらしブログも閉鎖・お引っ越しいたします。

新しいあざらしブログはこちら↓
http://teamazarashi.blog.fc2.com/

引き続き宜しくお願いいたします
(`・ω・´)ノシ
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ロッシ来た来たぁぁぁぁ!
2013年09月26日(木) 21:32
このブログのサービスを提供しているDTIからブログサービス終了のお知らせが来ました。
引っ越しを考えなきゃいけませんねぇ。
過去ログの移転も出来れば何とかしたいところですが…(´・ω・`)

さてさて。
現在カリフォルニアのシルバーダラーで行われている世界選手権の2WDクラスで
チーム京商のティーボ選手が優勝!
国産2WDとしては87年イギリス大会での初代アルティマJJスペシャル以来の
世界選手権制覇となりました♪
4WDクラスも国産勢の活躍期待ですよ!



そんな国産車アゲアゲの中突如姿を現したのがTLR22-4!



これを見た瞬間に僕は「電動オフロードラジコンがお仕事の人」から
「ただのバギー大好きなおっさん」に戻ってしまいました。
やべぇ。カッコイイ。
北海道流に言えば「なまらかっけー♪」

正直最近は何を見ても「材料」にしか見えなかったのですがこれは…
まさに理想的なXX4WEの現代版。素晴らしい完成度。もういう事なし。
これをいじるなんて神への冒涜…
あまりの興奮で世界中の色々なサイトを徘徊して情報収集。
ガン見しすぎてモニターに穴が開く寸前ですw




仕様をさっと読むとこんな感じかと(かなり意訳)

・厚さ2.5ミリのジュラルミンシャーシだよ。
・ベルトドライブだよ。
・車体の中心線上にモーターの中心が来るデザインだよ。モーターは前よりね。
・GEN2ビッグボアダンパー付だよ
・新型スリッパーが付いてるよ。
・前後ともユニバ付きだよ。
・デフのアウトドライブは小径だよ(XX4と比較して)
・タングステンカーバイトのデフボールとスラストボール付きだよ。
・ボールベアリングステアリングだよ(??なんじゃそれ??)
・フルベアリングだよ。
・サスピンはチタン-カーボンコートだよ。
・アルミ部品満載だよ。
・アンチスクワットもいじれるよ。
・全部ミリビスだよ。
・バッテリーマウントはイカスぜ(かなり意訳)
・黄色と白のホイールが1セットずつ付属するよ。
・ミッドキャブボディーだよ(健全でカッコイイなぁ)
・幅6.5インチ、厚みは1.2ミリ(!)の頑丈なウイング付きだよ。
・コンパクトウイングマウントだぜ。
・いろんなホップアップ部品が色々と標準で付属するよ。

いやぁ。久々にわくわくしますね!
DEX410が電動オフロードに様々な流行を持ち込んだように
その昔のXX4は現行の電動バギーすべてに何らかの影響を与えています。
TLR22-4がどんな走りを見せてくれるか?
楽しみですね♪


それでは。皆さんも22-4貯金開始ですよ!

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HOBAO萌え
2013年09月18日(水) 21:52
先日所用でhpi江別店にお邪魔した時の事。
展示台に見慣れないハチイチバギーが…



ああ、HOBAOってやつね。
hpiで扱ってるんだけ?

何だか面白そうなのでちょっと観察♪
おお!何だこりゃ。カッコいいぞ♪


バンパーにデザイン性を持たせる手法は最近は見かけないですよね。
こんな凝った形にしなくても機能的にはOKなはず。
萌え。



意味があるのかないのかウイングレット(?)
萌え。



ボディーの造形も凝ってるです。
萌え。



こういう「意味はないけどカッコイイからやっちゃいました」的なディティールはいいですよね♪
萌え萌え。


確かにRTRっぽい安っぽく見える部分も散見されますが、わかりやすいカッコよさを
デザインに組み込んでいるあたりは非常に共感できます。
どこかの何かにそっくりさんなデザインが多い昨今、オリジナリティー溢れるつくりは
萌え萌えですよ♪


滝沢店長も言っていましたが1万円あたりどの位楽しめるか?と考えた場合
この手のモデルに勝る遊びは無いかもしれませんねぇ。



それでは。皆さんも嵐の前の静けさを堪能してくださいね♪
来るのか?来るのか?(謎)



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ぺったんこ萌え
2013年09月17日(火) 16:26
先日新たにレッドシールのご主人様になった方から面白い事を教わりました。
レッドシールをよりカッコよくする方法です♪

早速ウチのレッドシールにもやってみましたのでご紹介です。
ボディーをより低く載せる方法なのですがコレがカッコイイ!
ボディーを低くする事でロールのプロセスが云々…
んな事はどうでもいいんです。カッコイイから♪

どのくらい低くなるかというとですね。

こんな感じです。



標準の載せ方との比較のため似たアングルで撮影した画像と比較します。

これが

こう




これが

こう




これが

こうなります。
あらやだカッコイイ。



やり方ですが、まずツーリングカーなどに使われる汎用のボディーマントを用意します。
こんなヤツを作って。

シャーシのアンダートレイ取り付け穴を使って設置。

サーボホーンは純正品ではなくフラットなタイプに変更。



後ろのボディーマウントも汎用品を使って低く。




モーターのコードがボディーに当らないように配線の取り回しを変更。




ボディーのノーズは切断。
ギヤボックス上のネジに共締めして取り付け。




ボディーに新設したマウント用の穴を空けます。

このようにマウント新設する事でアンダートレイを使用しない場合でも
ボディーをしっかりと固定できます。


このやり方で5ミリくらいは低くボディーをマウントできます。
平べったくてカッコイイ ( ;´Д`)

レッドシールのユーザーさんもこれからユーザーになる方もコレはお勧めです!


それでは。皆さんも試してみてくださいね♪

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G Forceやるよ♪ 起動編
2013年09月13日(金) 10:33
ついに出荷貸が開始されたG ForceのESC。
電動オフロードに使用される方も多いと思います。



もちろん箱出しで使用しても十分パワフルな走行を楽しめますが
デフォルトのセッティングはオンロード向けとの事。
そこであざらし流のヌルイ使い方をレポートします♪

まずご用意いただきたいのがG0017 PROGBOXです。


G Forceは全ての設定変更をPROG BOXやPC LINKなどの外部デバイスを用いて行います。
セッティング変更用のお道具は何かしら用意したいところです。
スマホからwifiを介して設定を変更可能なアダプターやアプリケーションは順次用意されます。



まずはプログボックスをESCに接続して「ESC seting」の項目を選択。
Running modeで
・前進/ブレーキ
・前進/バック
・前進/ブレーキ/バック
を選択します。
バック有を選択しても前進の出力特性には影響はありません♪
ですのでここは使用条件に合わせてお好みでよいかと。
さすがにオフロードでブレーキ無しは無いと思いますがw


次に見ていただきたいのがTurboの項目。
デフォルトのセッティングではフルスロットル時にターボかかかるように設定されています。
オフロードではジャンプのスロットルコントロールでターボが効いてしまう事があるので
Turbo timing を0degに変更します。
モーターの出力特性にも依存しますがこれで基本はOKだと思います。

ブレーキはデフォルトの状態ですとちょっと初期の効きが強く感じるかも知れません。
この場合は1st stage brake rateを弱める方向でお好みの位置を探すと良いかと思います。

オーバーヒートプロテクションなどの項目はデフォルトのままでOKかと。



設定変更後は一度ESCの電源をOFFにして再度スイッチON。
これでセッティングの変更が反映されます。



本体の電源スイッチの赤点滅でブースト・ターボがOFFになっている事が確認できます。
※送信機電源がON場合。


これで基本はOK!
さあ!週末はサーキットにGO!ですよ♪


それでは。皆さんもHOBAOに萌えて下さいね♪(謎)

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